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烈車戦隊トッキュウジャー > トッキュウジャー > 鈴樹来斗
 
Right (ToQ-1)
トッキュウ1号
鈴樹来斗
性別:
戦隊: 烈車戦隊トッキュウジャー
色: レッド
出身地: 地球 日本 昴ヶ浜
初登場: 獣電戦隊キョウリュウジャー
VSゴーバスターズ
恐竜大決戦! さらば永遠の友よ
最終話:
登場話数: 47 (本編)
登場話一覧
演者: 志尊淳 (大人)
馬渕誉 (子供)
Tokkyured2


"しゅっぱーつ!進行!!"
―戦闘開始前の掛け声[src]

鈴樹 来斗(すずき らいと)はトッキュウ1号トッキュウジャーの一員である。通称「ライト」。弁当リーダー。

性格編集

常に前向き、どんなことでも楽しもうとするエネルギッシュな青年。マイペースで考えるよりも先に動く自由人。チーム内一の強いイマジネーションを持ち、どんな強敵相手でもそれに打ち勝つ自分をイメージする事で仲間たちを勝利へと導く。超ど級の食いしん坊であり、食料が無い時には美味しいものを想像する事で胃を満たしている。また食料探しが得意。

彼の強いイマジネーションが、超トッキュウオー超超トッキュウダイオーといった本来想定されていなかった烈車同士の合体形態を生み出している。

経歴編集

昴ヶ浜の消滅編集

小学生のライトが暮らす町・昴ヶ浜は、星祭りの夜に突然、シャドーライン闇の皇帝ゼットの強大な闇に飲み込まれてしまう。ライトは友達を庇うべくとっさに手を伸ばし、ゼットの闇に直接触れてしまった。

トッキュウジャー結成編集

そして気がつくと、大人の姿になっていたライトは、子供達を連れ去るクライナーの中で眠っていた。状況もわからず、そもそも自分の事すら思い出せないライトは、正義の軌道車両・烈車に乗っていた子供の頃からの幼馴染であるトカッチミオヒカリカグラの4人と合流し、目の前で襲われている人々を助けるためにトッキュウジャーへと変身し、バッグシャドーを撃破した。始発駅 特急列車でいこう

記憶は取り戻せず、チケットから「お前たちは死んでいるも同然」と言われ、サーベルシャドーに支配された町の惨状を見たヒカリは危機感を募らせるが、そんな不安をライトの勝利のイマジネーションが打ち砕く。第2駅 俺たちはここにいる

烈車に乗り遅れたカグラはチェーンシャドーに囚われてしまう。同じくシャドーに囚われた子供達を励ますカグラは、子供達をシャドーから守るためにトッキュウジャーになったことを思い出し、決意を新たにチェーンシャドーを撃破する。その姿を見たライトは、カグラのイマジネーションが彼女の肉体そのものを壊しかねないほど強い事を思い出すのだった。第3駅 思い込んだら命がけ

カーキャリアレッシャーを使って遠出したライトは、バケツシャドーによって奪われてしまった腹ペコ駅へとたどり着く。キャンプ中の学生の最後の食料を食べようとしたライトは追い出されてしまったが、魚とタケノコを山中で採り、その食料を皆で食べようと学生達に差し出した。学生達は、自分の事しか考えない自分を反省するのだった。第5駅 消えた線路の向こうがわ

ディーゼルレッシャーの情報を得たライトは、廃車同然となったディーゼルを発見する。仲間たちがバクダンシャドーの罠により危機に陥っていることを知ったライトは、ディーゼルが再び走り出す姿をイメージし、見事にディーゼルレッシャーを復活させた。第8駅 レインボーライン大爆破

闇の皇帝との出会い編集

両者とも星祭りの夜の記憶が曖昧なため、2人はお互いに初対面と認識していたが、遊園地でライトは、闇の皇帝ゼットに再会する。ゼットはそうとは知らず、ライト達が持つキラキラに興味を持ち、さらに「一回闇に飲まれた事あるだろ?」と意味深な言葉を残し、立ち去っていった。第11駅 闇の皇帝

ランプシャドーの催眠術により、ライトを除く4人は記憶を封じられ、それぞれが別の生活を送っていた。それでも秘密基地のパスの事だけは忘れていなかった4人はライトの窮地に駆けつけ、5人の力でランプシャドーを撃破した。第12駅 虹の定期券

マイペースな烈車探しを行うライトにイライラするミオであったが、ルーペシャドーはミオが何とかしてくれると全面的な信頼を寄せてくるライトを信じ、烈車探しをライトに任せることにし、シャドーの対処に全力を費やすことを決める。シャドー撃破に成功し、シャドーが起こした街の火災も無事新たに見つかったファイヤーレッシャーの力で鎮火することに成功するのだった。第13駅 走れ消火器

新たな仲間編集

元シャドーの保線作業員ザラムの経歴に興味を持ったライトが彼の元を訪れた。ザラムの虹を守りたいという強いイマジネーションにひきつけられたライトは、「一緒に戦おう」とアプリチェンジャーをザラムに渡した。かつての盟友であるシュバルツ将軍に襲われたザラムはトッキュウ6号へと変身し、シュバルツ将軍を撃退するが、ザラムはアプリチェンジャーをライトにつき返し、その場を立ち去った。第17駅 雨上がりの空に

ライトはザラムのトッキュウジャーへの参加を希望していたが、冷静沈着なヒカリはザラムが元シャドーであることを理由に強く反対していた。そんな時、名前を呼んだ相手の頭を締めつける能力を持つリングシャドーが現れ、ザラムもその能力の標的となったが、シャドーと共に「ザラム」の名前も捨てた彼には効果が無かった。だが闇の皇帝ゼットによって強制的にシャドーへと戻され、ザラムは能力に縛られ、ライトも敵に連れ去れてしまう。だが、このような状況下においてもザラムを信じる事を止めないライトの姿を見たヒカリはザラムを疑う事を止め、リングシャドーの能力から彼を解放するため、トッキュウジャーとしての新たな旅立ちのために「虹野明」という新たな名前を彼に与えた。新たな名前と共にトッキュウジャーとして戦うことを決意した明は、ドリルレッシャーをライトに渡し、リングシャドー撃破に貢献した。第18駅 君の名を呼べば

ジャックインザボックスシャドーを笑わすために車掌の協力の元で特訓を重ねたライトたちであったが、ギャグは全く受けず、常に前向きなライトも燃え尽きて真っ白になってしまった。第20駅 笑顔は危険

シュバルツ将軍との決戦に向かう最中に佐熊神社のお祭りに立ち寄った5人は、自分達の故郷が昴ヶ浜であること、そしてある年の祭の晩に昴ヶ浜が闇に飲み込まれたことを思い出した。記憶の一部を取り戻し決意を新たにした5人は、虹野明と共に全烈車の合体形態・超超トッキュウダイオーを生み出した。第23駅 手と手をつないで

昴ヶ浜の手がかりを求めてシャドータウン「動ヶ無イ」に辿りつき、ここを管理する管理人ルークに立ち向かうライト達であったが、シャドータウンでは一本のレッシャー一本あたり30秒しか変身できない。仲間達から全てのレッシャーを託されたライトは、5人分の乗り換えチェンジによりルークを撃破した。第24駅 分岐点を越えて

シャドータウン「差迷井」に突入したトッキュウジャーであったが、ライトは高熱で戦闘不能となり、新兵器のハイパーレッシャーも使い方が分からず、管理人ビショップの前からの撤退を余儀なくされる。ライトはイマジネーションとは敵に勝つためでは無くもっと自由に楽しんでいいものだと発想を改め、「自分が烈車そのものになる」という自由なイマジネーションから遂にハイパーレッシャーによる新たな変身形態・ハイパートッキュウ1号を生み出し、この力でビショップを撃破した。第27駅 新たな力を

ノア夫人の羽を付けられ、ライトは操られてしまう。トカッチたちは日頃の恨みを込めたツッコミをぶちかまし、ライトを正気に戻した。第28駅 カッコ悪いがカッコ良い

ゼット打倒のためにシュバルツ将軍が停戦を持ちかけてくる。誰もが彼を疑う中でライトだけが彼を信じるが、これは明からドリルレッシャーを強奪するための嘘であった。第29駅 対向車との合流点

失われた記憶の真実編集

ハイパーレッシャターミナルに辿りついたトッキュウジャーは、レインボーライン総裁から突然の戦隊解散を告げられる。第31駅 ハイパーレッシャターミナル実は、自分たちは実はイマジネーションの力で無理やり大人になっただけの子供で、このままトッキュウジャーとして戦い続ければ元の子供の姿には戻れなくなると伝えられ、思い悩む。しかし、元の生活に戻れなくなったとしても大切な家族や町を取り戻すといち早く決意を固めたライトたちは、連携してテーブルシャドーチェアシャドーを撃破した。こうしてライトたちは、失われていた記憶の全てを取り戻した。第32駅 決意

ライトの祖父から空手を教わっていた事を思い出したライトとヒカリは、チュウシャキシャドーが支配する町でどちらがより多くの戦闘員クローズを倒せるかの勝負を行う。1体差で敗れたライトは本気で悔しがった。第33駅 カラテ大作戦

ゼットにトドメを刺されそうになるライトであったが、ゼットの中のグリッタ嬢により助けられた。第35駅 奪われたターミナル

マンネンヒツシャドーに0点を付けられても全くへこまないライトであったが、-100点を付けられると流石にへこたれ戦闘不能になった。第36駅 夢は100点

突然、明が姿を消した。その一方でボセキシャドーが現れ、今まで倒してきたシャドー怪人を次々と復活させてくるが、これを撃破する。明の行方を案ずるライトたちの前に明が現れ、トッキュウジャーを抜けシュバルツと組む事を宣言した。第39駅 終わりの始まり

ライトは奪われたアプリチェンジャーを取り戻すべくゼットに立ち向かい、これを取り戻し、再びトッキュウジャーとして戦うことを決意した明にこれを再び手渡す。第41駅 クリスマス大決戦

昴ヶ浜を目の前にしながら何もできない現状にライト達は焦るが、とりあえず今できる事をという車掌の提案で、家族への手紙を書き、必ず届くというイマジネーションを込めてレンケツバズーカで手紙を打ち出した。第42話 君に届く言葉

シャドーラインとの最終決戦編集

遂にトッキュウジャーはグリッタ嬢と共にキャッスルターミナルに突入する事となるが、ライトの中にゼットの闇が眠っている事が明らかとなり、トカッチたちはこれ以上ライトの中の闇が勢いを増すことのないよう彼を置いて作戦を実行に移す。だが仲間の目を盗んで烈車に忍び込んでいたライトは、闇の中でライトを待ち構えていたゼットの前で、強大な闇に対抗するために自分の中の闇を解放し、闇のトッキュウ1号へと変身した。第44駅 昴ヶ浜へ

ゼットとの戦いが引き分けに終わり、グリッタ嬢の作戦によりキャッスルターミナルは地中に沈み、昴ヶ浜は元に戻った。そして、闇の影響の少ないトカッチたちはまだ元の子供の姿に戻れると知ったライトは、明と共謀し仲間たちからレインボーパスを回収し、彼らを家族の下へと帰した。ライトは、2人で戦う約束を交わした明さえも欺き、たった一人でシャドーラインとの決戦の場に足を踏み入れた。強大な闇の力で戦闘員クローズを蹴散らすライトであったが、未だ勝利のイマジネーションは見えないままであった。第45駅 君が去ったホーム

モルク侯爵ネロ男爵を圧倒するもののやはりゼットには敵わないライトは、明に救出される。今度こそ2人で戦う事を指きりで約束した2人は、再びキャッスルターミナルへと乗り込んだ。闇の力で再びゼットに挑むライトであったが、勝利のイマジネーションが見える気配は無く、その上、ゼットがキャッスルターミナルを闇の巨獣へと変貌させ、巨獣が吐き出す強大な闇に飲み込まれたライトは力尽き倒れ、ゼットは何処かへと立ち去っていった。第46駅 最後の行き先

力尽きたライトの前に、記憶を取り戻し再び大人の姿になったトカッチたちが駆けつけた。そして闇の中でも灯り続けた星祭りの灯篭の明かりがレインボーラインのレールとなり、再び光を手に入れ走り出した烈車は、闇の巨獣をぶち抜き、世界に再び光を取り戻した。ネロとモルクの闇を吸収しより強大となったゼットと再び対峙したライトは、仲間達のイマジネーションが込められたトッキュウレッシャーを乗り継ぎ、トッキュウ1号レインボーへと変身し遂にゼットを打ち倒した。

全てが終わり烈車に帰還したライトたちを、強いイマジネーションを持つために大人になってもライトをライトと認識できた家族が迎えに来る。家族に抱きしめられたライト達は子供の姿に戻り、烈車に乗り何処かへと旅立っていく明と烈車たちを見送り、元の生活へと帰っていった。第47駅 輝いているもの

行って帰ってきたトッキュウジャー編集

to be added.行って帰ってきた烈車戦隊トッキュウジャー 夢の超トッキュウ7号

トッキュウ1号編集

Toq-1red

トッキュウ1号レッド

"トッキュウ1号、トッキュウ1号!"
―変身時のアナウンス[src]

トッキュウ1号レッドは、トッキュウ1号の基本フォーム。ライトがレッドレッシャートッキュウチェンジャーにセットする事で変身する。この形態時は、線路型剣であるレールスラッシャーを用いた剣戟戦を得意とする。

装備

メカ


Toq-1gou grey

燃え尽きて真っ白

"トッキュウ1号レッド、燃え尽きて真っ白!"
―変身時のアナウンス[src]

ジャックインザボックスシャドーに渾身のギャグが受けなかったトッキュウ1号は激しく落ち込み、さらにカグラレッドレッシャーを持っていかれ、真っ白に燃え尽きてしまった。

装備

メカ

  • なし

登場話: 第20駅

Toq-1-hyper

ハイパートッキュウ1号

ハイパートッキュウ1号は、トッキュウ1号がハイパーレッシャーをトッキュウチェンジャーに用いて強化変身したフォーム。

装備

メカ

登場話:

Toq0goured

トッキュウ0号

マンネンヒツシャドーによって0点を付けられ、仲間たちは皆戦意喪失してしまったが、根っからポジティブなライトには通用しなかった。第36駅 夢は100点

装備

メカ

登場話: 第36駅

Toq-100gou

トッキュウ-100号

マンネンヒツシャドーによって0点を付けられても落ち込まないライトであったが、流石に-100点を付けられては落ち込んでしまった。第36駅 夢は100点

装備

メカ

登場話: 第36駅

Toq-black

闇のトッキュウ1号

闇のトッキュウ1号は、トッキュウ1号が自分の中に眠る闇の皇帝ゼットの闇を解放して誕生したフォーム。

この形態時はライト自身のイマジネーションとゼットの闇の力とが同時に引き出され、モルク侯爵ネロ男爵シャドーラインの幹部すら圧倒する強大な戦闘力を発揮するが、あくまでゼットの闇を利用した姿であるため、ゼットに対しては通用しない。

装備

メカ

登場話: 第44駅 ~ 46駅


Toq-1blue

トッキュウ1号ブルー

"トッキュウ1号、(前の色) 乗り換えてブルー!"
―変身時のアナウンス[src]

トッキュウ1号ブルーは、トッキュウ1号がブルーレッシャーを用いて乗り換えチェンジしたフォーム。この形態時は、プラットホーム型銃であるホームトリガーを用いた射撃戦を得意とする。

装備

メカ

登場話: Kyoryuger vs. Go-Busters, Episodes 1, 6, 10, 19, 23

Toq-1yellow

トッキュウ1号イエロー

"トッキュウ1号、(前の色) 乗り換えてイエロー!"
―変身時のアナウンス[src]

トッキュウ1号イエローは、トッキュウ1号がイエローレッシャーを用いて乗り換えチェンジしたフォーム。この形態時は、信号機型ハンマーであるシンゴウハンマーを用いて敵を叩き潰す。

装備

メカ

登場話: Kyoryuger vs. Go-Busters, Episodes 1, 5, 12, 23

Toq-1green

トッキュウ1号グリーン

"トッキュウ1号、(前の色) 乗り換えてグリーン!"
―変身時のアナウンス[src]

トッキュウ1号グリーンは、トッキュウ1号がグリーンレッシャーを用いて乗り換えチェンジしたフォーム。この形態時は、トンネル型斧であるトンネルアックスを用いて戦う。

装備

メカ

登場話: Kyoryuger vs. Go-Busters, Episodes 1, 5, 14-15, 23

Toq-1pink

トッキュウ1号ピンク

"トッキュウ1号、(前の色) 乗り換えてグリーン!"
―変身時のアナウンス[src]

トッキュウ1号グリーンは、トッキュウ1号がグリーンレッシャーを用いて乗り換えチェンジしたフォーム。この形態時は、鉄橋型クローであるテッキョウクローを用いた格闘戦を得意とする。

装備

メカ

登場話: Kyoryuger vs. Go-Busters, Hand-Off, Episodes 1-4, 23

Toq-1orange

トッキュウ1号オレンジ

"トッキュウ1号、(前の色) 乗り換えてオレンジ!"
―変身時のアナウンス[src]

トッキュウ1号オレンジは、トッキュウ1号がビルドレッシャーを用いて乗り換えチェンジしたフォーム。

虹野明トッキュウジャーに参加した当初、ライトはビルドレッシャーを用いてこの姿になろうとしたが、チケットにトッキュウ6号に乗り換えは必要ないと、乗り換えを止められた。第19駅 出発! ビルドダイオー

闇の皇帝ゼットとの最終決戦の最中、仲間からイマジネーションを込めたトッキュウレッシャーを託されたライトは、ビルドレッシャーを用いてピンクからこの姿へと乗り換えチェンジした。第47駅 輝いているもの

装備

メカ

登場話: Kyoryuger vs. Go-Busters, Hand-Off, Episodes 1-4, 23

Toq-rainbow

トッキュウ1号レインボー

"トッキュウ1号レッド、乗り継いでレインボー!"
―変身時のアナウンス[src]

トッキュウ1号レインボーは、トッキュウ1号が仲間のイマジネーションが込められたブルーレッシャーイエローレッシャーグリーンレッシャーピンクレッシャービルドレッシャーハイパーレッシャーを連続乗り換えチェンジした結果、誕生した究極のフォーム。

6人のイマジネーションにより7色に光り輝いており、闇の皇帝ゼットの強大な闇すら凌駕する強いイマジネーションが込められている。

装備

メカ

登場話: 第47駅

ToQ1Go SafariMode

トッキュウ1号ライオン

"トッキュウ1号、(前の色) 乗り換えてライオン!"
―変身時のアナウンス[src]

トッキュウ1号ライオンは、トッキュウ1号がライオンレッシャーを用いて乗り換えチェンジしたフォーム。両腕の爪で敵を切り裂いて戦う。烈車戦隊トッキュウジャー THE MOVIE ギャラクシーラインSOS

装備

メカ



舞台裏編集

演者編集

ライトを演じるのは志尊淳、幼少期のライトは馬渕誉が演じている。

トッキュウ1号のスーツアクター押川善文、前年の獣電戦隊キョウリュウジャーではキョウリュウレッドを演じた。

メモ編集

  • ToQ 1gou is the third Ranger with a "One" in his name, and the first since Bioman's Red1.
    • However, like his teammates, he is the first Ranger to be specifically identified by his number, but not his color.
  • 変身後の名前に色が含まれない赤の戦士は、ウルザードファイヤー以来であり、レギュラー戦士に限定すればリュウレンジャー以来の事となる。
  • He also can be called Light or Raito.
  • Right is the only male ToQger with an odd number.
  • His personality is similar to his direct Red Sentai predecessor.
  • He is the only ToQger to use all of his core teammates' powers in his pre-series debut and in one episode.
    • He is also the only member of the core team whose mecha is not based off of either a bullet train or a subway train. In Right's case, his mecha is based on a steam locomotive.

関連項目編集

外部リンク編集

脚注編集

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